マスコミが絶対に報じない「遺族メモの結び」。学校は向き合い、当事者は逃げ出した #辺野古ボート転覆事故遺族メモ #ヘリ基地反対協議会 #同志社国際高校

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私は辺野古ボート
転覆事故遺族メモの

最後の結びを読んで
愕然としました

学校から 校長、教頭
法人事務部長、学年主任

東武トップツアーズから

社長、副社長含めた
役員、担当者の方々

責任云々の話とは
別ですが

組織の責任者達が沖縄で私たちの怒りと悲しみを

正面から
受け止めながらも

逃げることなく
対応してくれました

一方、日記で記した
数日間に

登場しない方達がいます

書きたくても書ける内容が無い人たちです

平和丸の船長、乗組員
ヘリ基地反対協議会

その他の関係責任者達

沖縄にいる間

知華や私たちへ
対面しての直接の謝罪

面会可否の問い合わせ
託された手紙

弔電、何ひとつ
ありませんでした

学校、ツアー会社

中城海上保安部のいずれのルートでも

問い合わせがなかった
ことを確認しています

私はこれを

どう理解すれば
良いのでしょうか?

加害当事者は

被害者遺族に対して

全く連絡をしていなかったということです

2024年の
辺野古工事のダンプに

警備員が巻き込まれた
死亡事故では

こう叫んでいました

「人が一人死んでいるんだよ

すぐに焼香にいくのが普通だろうが

人間の感覚
として」

と言っていました

それが
普通の感覚だと思います

ですが
今回はどうでしょうか?

おかしいですよね

その人間の感覚は

どこへ消えてしまったの
でしょうか?

自分たちが当事者に
なった途端

沈黙を貫くこれが彼らの正義なのでしょうか?

遺族を無視し続ける

当事者そしてその不都合な事実を報じないメディア

私たちはこの事故を絶対に風化させてはなりません

あなたはこのあまりに
不公平な現実に

何を感じますか?

コメントで
声を上げてください

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