4月16日の
NHKニュースです
辺野古沖事故 亡くなった女子生徒の父親
事実解明求め情報発信
ちょっと
待って下さい
京都の事件については
連日報道をしているのに
事故から1ヶ月が経ち
新たなニュースは
被害者遺族が情報発信
しているって事だけ
公共放送とは何のためにあるのでしょうか?
辺野古ボート転覆事故
遺族メモより
知華さんのお母さんが
18日の早朝
「知華が呼んでいる気がする」
とたった一人で辺野古漁港に向かったのです
悲痛な思いが伝わり
胸を締め付けます
オールドメディアが
報じないから
遺族は辛い記憶を
掘り起こして
自ら発信するしかない
これが日本の報道の
正体なのでしょうか?
被害者遺族をここまで
追い込む報道のあり方
あなたは
どう思いますか?
ぜひコメントで
教えてください

事故後からの流れ 3月18日|辺野古ボート転覆事故遺族メモ
事故後3日目の内容を時系列で記します。内容は、学校、ツアー会社、海上保安部、ホテル関係者、キャンプ・シュワブに対し、大きな誤りがないことを確認済みです。 調査や捜査に影響を与える可能性のある内容は省いております。 内容は主に、長女のメモをベ...
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— NHKニュース (@nhk_news) April 16, 2026


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