世界一、中国資金が流れる日本メディア #チャイナマネー #中国共産党 @毎日新聞 英国ガーディアン紙が報じた衝撃の事実。 世界で最も中国共産党の資金が流れているメディア大国は、 日本でした。 なぜ日本だけが規制もなく、 問題視もされないのか。 報道の自由と民主主義を守るために、 私たちが知るべき現実を解説します。 VOICEVOX:青山龍星、ずんだもん 効果音「OtoLogic」 BGM:陽だまりのパレード written by 走るの苦手です。 引用 The Guardian(ガーディアン) "Inside China’s audacious global propaganda campaign" (中国の大胆な世界的プロパガンダ工作の内側) Guardian graphic / Research: Julia Bergin
— ザッツ雑学ニュース (@thats_zatugaku) January 22, 2026
世界一
中国資金が
流れる
日本メディア
英国ガーディアン紙が
明らかにした事実――
世界で最も中国共産党の
資金が流れ込んでいる
国のメディアは
日本だという
本来
報道機関は
国家や外国勢力から
独立し
国民のために
真実を伝える存在です
資金の透明性は
民主主義の
土台でもあります
しかし日本では
外国政府系の広告や
資金が入っても
大きな問題として
扱われない
「報道の自由」を
掲げながら
その裏側は
極めて不透明です
ガーディアン紙は
中国共産党が
各国メディアに
資金を投じる中でも
日本への集中度が
突出していると指摘
中国国営紙「チャイナ・デイリー」が
毎日新聞など
日本の主要紙に
数千万円規模の
資金を支払い
広告企画「China Watch」などを
折り込み・別刷りで
定期掲載させていると
報じられている
米国では同様のケースが
外国代理人登録法の
対象になります
日本だけが
無防備なままで
いいはずがない
メディアの独立と
主権を守るため
透明化と
法整備が今こそ必要です
もう新聞を見ない
と思ったら
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