🇺🇸【FOX NEWSが暴露:高度外国人材ビザの凄まじい闇】
— Elise Vanessa (@ev0123456789) June 7, 2026
アメリカの専門職ビザ(H-1B)の7割を占めるインドからの申請。
元政府高官によると、驚くべきことに【最大90%】の申請に書類偽造や資格不足の不正がありました。😱… pic.twitter.com/ugZ0CLD7mW
2015年以降の(H-1Bビザ)保有者の70%以上がインド出身で、中国が約12%です。そしてこの地図を拡大してみると…
濃い赤色の地点は、H-1Bビザ保有者の密度が高い場所を示しています。
そして今、このプログラム内の不正についてさらに詳しくわかってきました。
元政府高官がNewsweekに語ったところによると、
インドからの申請の最大90%に偽造書類が含まれているか、
資格のない申請者が関わっているということです。
また、インドの財務法執行機関は、
偽の学位を乱発する大学のネットワークを摘発したと主張しています。
これらは(アメリカの)高度専門職向けH-1Bビザを
取得するために使用された可能性があります。
そのうちの1つは、わずか1,400ドルほどで手に入りました。
バイデン政権の任期中のほぼ全期間において、
83%が初級・見習いレベルの職に就いていました。
そして現在、テキサス州が行動を起こし、
このプログラムを悪用している者たちの取り締まりに乗リ出しています。
そのインド人留学生の学歴は本物ですか?
— ザッツ雑学ニュース (@thats_zatugaku) May 31, 2026
ちゃんと学歴がチェックされているか
だれか調べて欲しいものですhttps://t.co/kRw0Fy1eta



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