日本の文化が消える?
トルコ支援と国内「65%自給ルール」
日本の文化が
今「おカネ」で切り捨てられようとしています
政府はトルコの震災支援に約2億円を決定
文化財を守る
設備を整えます
国際貢献として
素晴らしい活動…
なのですが
一方、国内の博物館には
「費用の65%を自分で稼げ」
という厳しいノルマが
達成できなければ再編
つまり「閉館」の
危機です
貴重な資料を
守るはずの場所が
今は
「稼げるかどうか」
で評価される時代に
これでは文化ではなく
ただの
「ビジネス」です
海外への支援は大切
でも
足元の日本の文化が
消えても
いいのでしょうか?
あなたは
この「稼ぐ博物館」をどう思いますか?
コメントで教えてください
【悲報】日本政府さん、自国の国立博物館、美術館に「稼がないと潰すぞ」と脅しながらトルコの博物館に2億円の無償資金協力を行うと約束していたことが発覚www pic.twitter.com/mksZhmUoTV
— Orange Sunset -橙日没- (@Ootani_Acid) April 10, 2026
国立博物館・美術館に「稼ぐノルマ」設定。議論を呼ぶ中期目標はなぜ生まれたのか? 背景と論点を専門家が解説https://t.co/Wo9GPy3eAs
— Tokyo Art Beat (@TokyoArtBeat_JP) April 4, 2026
運営効率化や「稼ぐ文化」への流れ、そして国立館にもある課題とは? 片山泰輔・青山学院大学教授による解説と、ミュージアム現場の声を交えてひもとく pic.twitter.com/lOBK6WOD8I
外務省
トルコ共和国に対する無償資金協力「地震被災地域の博物館における文化財の保護・維持管理のための機材整備計画」に関する書簡の署名・交換
https://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/pressit_000001_03601.html



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