1万件申請して
落ちたのはたった1件
日本の民泊審査
ザルすぎませんか?
1万件申請して
落ちたのはたった1人
これ、今の日本の
「民泊審査」の実態です
宿不足を解消するために始まった特区民泊
合格率はほぼ100%
大阪市では施設が
急増していますが
実は
不認定はわずか1件
その代償が
深刻なゴミ・騒音問題
あまりの苦情に
ついに一部で受付停止や
行政処分の検討まで
始まっています
観光マネーは大事
でも、私たちの
生活環境を壊してまで
進めるべきこと
でしょうか?
審査をもっと厳しく
すべきだと思いますか?
皆さんの意見をコメントで教えてください
<スクープ>
— 毎日新聞 (@mainichi) April 5, 2026
「特区民泊」申請、不認定は1件のみ 1万件超ほぼ全て審査通過https://t.co/P1wDRlxlUl
審査基準が過度に甘くなっている可能性があります。



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