10年で1.5倍、無年金外国人が急増中…人手不足のツケは誰が払う? #外国人労働力 #国民年金 #社会保障

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10年で1.5倍
無年金外国人が急増中…
人手不足のツケは誰が払う?

外国人高齢者は23万人

10年で1.5倍

しかし国民年金の

納付率は49%

無年金のまま

老後を迎える外国人が

すでに日本各地で

現実になっています

政府は

人手不足対策として

外国人受け入れを

拡大しています

働き手を増やせば

経済は回る――

それが前提です

しかし「働いた後」を

どう支えるのかは

十分に
語られてきませんでした

短期労働を想定した

制度のまま

定住と高齢化が進行

その結果

年金未加入・無貯蓄の

高齢外国人が

生活困窮に陥り

支援は自治体や地域に

押し付けられています

群馬県大泉町では

無年金の外国人高齢者が

支援施設で

暮らしています

「すぐ帰国するつもり
だった」

「制度が
分からなかった」

こうした声は決して

特殊ではありません

制度設計が

追いつかないまま

受け入れだけを

加速させれば

将来の生活保護・

医療・地域負担は

確実に増えます

今問うべきは

「もっと受け入れるか」

ではなく

「本当に支えきれる
のか」です

あなたはこの問題

どう思いましたか?

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