【異変】大阪の学校
編入生の4人に3人が中国人…日本の教室で何が起きている?
大阪の公立学校に
編入する外国籍児童の
約4分の3が中国人
学習塾では
中国人専用クラスまで
登場し
日本の教室が急速に
変わり始めています
教育の自由は
尊重されるべきですが
学校や塾の現場は本来
日本の子どもを前提に
設計されています
中国の苛烈な競争社会を
避けて来日したはずが
日本側の教育現場に
新たな負荷をかけている
現実も見えてきました
日本語が全く分からない
子ども向けに
塾は読み書きや
マナーから指導
中国人児童は全体の2割に
達する校舎もあります
少子化の日本にとって
人材は重要ですが
受け入れの速度と
現場の限界を
無視して
いいのでしょうか
教育移住を「美談」で
終わらせず
制度設計の
議論が急務です
あなたは
外国人受け入れを
どうすれば
良いと思いますか?



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