国士、中川昭一氏の妻である中川郁子さんが先ほど衝撃的な投稿をしています。
捏造された酩酊会見の裏側。財務省と読売新聞に嵌められて薬を飲まされた経緯。
「俺はアメリカから殺される」 「子供達を頼む」
以下、投稿を転載します。

ワシントンで、別の経済公使から紹介されました。
— 清水ひろあき@北九州市 (@shimihiro_kitaq) March 29, 2026
夫が財務大臣に就任してから、玉木林太郎さんも国際局長へとジャンプアップし、なにかにつけて相談しているようで、いちばん近くにいた印象があります。…
『会見は「なくなった」はずだった』
— B-2 スピリット爆撃機🔸 (@zetu_rrr) March 29, 2026
中川昭一の妻・郁子氏がついに沈黙を破った
今日Facebookで酩酊会見の裏側を詳細に証言してるんだけど内容がえぐい
まず前日に中川氏はIMFに1000億ドルの融資を正式署名してる
IMF専務理事が「人類史上最大の貢献」と称えた歴史的合意
で翌日… pic.twitter.com/4ifApBq48Q
中川郁子さんの証言
— B-2 スピリット爆撃機🔸 (@zetu_rrr) March 29, 2026
これが事実なら国会に呼べよ
玉木林太郎も原聡子も越前谷知子も pic.twitter.com/7m22j9E9NN
中川昭一と中川一郎親子。
— 東京子育て酵母 (@cosodatelabo) October 3, 2025
どちらも日本の独立を目指してDSと対峙し、50代半ばにしてこの世から去ってしまいました。
昭和のテレビやマスコミは、DSが真犯人であるかの検証番組をお茶の間に堂々と流すなど、報道する自由がまだ生きていた時代だと感じます。 pic.twitter.com/CC8vToNs4c
中川昭一氏の「酩酊会見」と急死の真相に迫
— チタロ (@PAGE4163929) March 29, 2026
2008年のローマでの記者会見で、中川昭一氏が朦朧とした状態で現れたあの不可解な事件。
実はその裏で、彼はアメリカ政府と真っ向から衝突していたという非常に重たい背景があります。… pic.twitter.com/0h4XYUXBhp
『米国債に触れた者は消される』
— B-2 スピリット爆撃機🔸 (@zetu_rrr) March 30, 2026
中川昭一の1000億ドル融資を別の角度から見てみる
中川がIMFに1000億ドルの融資を署名
原資は日本が保有する米国債
この融資を受けたIMF専務理事ストロスカーンは「人類史上最大の貢献」と称えた
つまりこの2人は「米国債を動かす」側にいた共犯関係なんよね… https://t.co/Etu3wfpQCU pic.twitter.com/zNd3Bih6HR
【中川昭一酩酊事件の真相に財務省が‼️高橋洋一】
— カシミール88 (@kashmir88ks) March 31, 2026
2008年10月リーマン・ショック直後
中川大臣はG7財務相・中央銀行総裁会で
日本が保有する外貨準備を活用したIMF支援を表明
10兆円規模の融資で国としては過去最大規模だった
外為特会から融資を出すなんてことは… pic.twitter.com/cr8SJVH5aw
中川氏急死、循環器系に異常




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