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釧路湿原メガソーラー
基準値を超える
有害物質が
土壌から見つかる
北海道の自然の宝である湿原の近くで
基準値を超える
有害物質が
土壌から見つかりました
太陽光発電などの
再生可能エネルギーは
重要ですが
大規模開発では
自然環境への影響が
問題になることも
あります
今回問題になっているのは
釧路湿原周辺の開発計画
釧路市北斗地区で
日本エコロジーが
メガソーラー建設を
進めています
調査の結果
ヒ素・フッ素・ホウ素の
3種類の有害物質が
基準値を超えていました
調査は、土壌汚染対策の
届け出が出されて
いなかったため
北海道庁の指導で
行われたものです
今後、さらに詳しい
調査が行われ
汚染が確認されれば
土壌の除去や浄化が
求められます
再エネ開発と自然保護
どちらをどう守るべきか
大きな議論に
なりそうです
CO2削減の名の下に
開発を進めている
メガソーラー
開発によって森林伐採や
土壌汚染が行われるのは
本末転倒です
一刻も早く開発をストップすべきだと思います
あなたは
どう思いましたか?
コメントで教えてください
ヒ素やフッ素など3項目の有害物質で基準値超え 釧路湿原周辺のメガソーラー建設予定地で土壌汚染発覚 #北海道 #HTB北海道ニュース https://t.co/UTYyVfXEgu
— HTB北海道ニュース (@HTB_news) March 5, 2026



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