防衛施設が
見られている?
PAC3を見下ろす
マンション問題
首都防衛の切り札が
“常に見られている”
可能性――
防衛省市ケ谷庁舎に
配備される
地対空誘導弾PAC3
重要施設ですが
周囲の高層マンション
から見下ろせると
指摘されています
立ち入りは禁止でも
外からの視線は遮れない
取得された
周辺不動産の一部が
外国人名義という
現実があります
内閣府によると
防衛施設周辺の
外国人取得は3498件
東京は1558件
その約半数が
中国系とされます
重要土地の管理は
安全保障の盲点か
透明性と規制の在り方が
改めて問われています
重要土地利用規制法は
施設の周囲およそ1キロメートルと機能していません
抜本的な対策が
必要だと思ったら
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