落ちて良かった!!
浜田聡氏が語る
旧立憲民主党議員の
悪質な立ち
振る舞いとは
非常にねあのこれはもう立憲民主党議員の悪質さをですね
まあ目の前で見てきた人間としては
もう素晴らしい結果だと思います
悪質な議員がどんどんマスコミによって
国会に送られるという
そういう状況が続いていたわけで
ございます
とにかく国会特に本会議のやじが
非常にうるさいというのがあります
令和8年2月10日火曜日20時12分
浜田 聡氏動画より
先の衆議院議員総選挙
旧立憲民主党の議員が
100人以上も減りました
6年間参議院議員を務めて
立憲民主党議員の悪質性を
見てきたものからすると
これは朗報だということを
お伝えしたいと思います
誇れる日本を自由とともに減税で
強い日本を取り戻す
日本自由党総裁前参議院議員
浜田聡でございます
今回も動画を見ていただきまして
ありがとうございます
ただいま令和8年の2月10日火曜日
時間が20時12分でございます
はいまずはですね皆さん日本自由党の党員になっていただければ幸いです
で今日本自由党日野市議会議員選挙で
加藤秀明が立候補しております
皆さん日野氏の皆様よろしくお願いしますということで
本題なんですけど
先の衆院選旧立憲議員が
激減しましたということで
どれぐらい減ったのかというとですね
立憲出身139が21、-118で
一方公明出身の議員は
現状維持ということで
なかなかですね
ここまで極端でいうのはねすごいですよね
はいまあまあとりあえずね私も
6年ほど参議院議員を
まあさせていただきましたが
非常にねあのこれはもう立憲民主党議員の悪質さをですね
まあ目の前で見てきた人間としては
もう素晴らしい結果だと思います
でまぁそんな立憲議員がなぜ
国会に居れたのかというと
もうこれはもう強いては
マスコミの影響ですね
オールドメディアが立憲の不祥事は
あまり報道せず
自民党の不祥事は
大々的に報道するなどといった
立憲民主党のまあ議員たちが
なんかちょっとですね
まぁちょっとパフォーマンスすると
それをすごく持ち上げている
というようなこともね
あの起こりましたし
まあ選挙の今回の選挙の
投票日当日に政権批判を堂々と
公共の電波使ってやったりみたいなことがあったわけですねというわけで
悪質な議員がどんどんマスコミによって
国会に送られるという
そういう状況が続いていたわけで
ございます
なので今回の激減についてはもうね私は非常に良かったなと思うところではあります
悪質性の最たるものというわけでもない
もっとひどいことなんてあるんですけれど
とにかく国会特に本会議のやじが
非常にうるさいというのがあります
大半が立憲民主党の議員ですね
基本的には立憲民主党
+共産党なんですけれど
でも数から言うと
立憲民主党がほとんどということで
とにかくうるさい
ぜひ皆さんも今参議院の本会議とか行ってみるとわかると思いますけれど
とにかく立憲民主党の
一団から出てくるやじが
とにかくひどいそして今回ですね
それがこうなったわけですね
今後どうなるのかなというところで
まあまずね間違いなく
静かで聞きやすくなると思います
衆議院の本会議はということです
次質問時間なんですけれど
国会の質問時間原則としてはおそらく議席数によると思うんですけれど
議席数に応じて質問時間各委員会で
配分されると思うんですけれど
なぜかね
国会の慣例で野党議員にたくさん
質問時間が割り振られるというですね
与党の議員が与党であるっていうのは
それこそですね過半数以上議席1を
取っているという名目
ちょっとねさっきの衆議院では
少数与党みたいな
そんなところでしたけれど
それでもとりあえず原則的には与党の議員が一応過半数取っているんだけど
なぜか質問時間は半分以上野党に
費やされていたという状態なんですね
例えば質問時間の配分と
参考になるものとして
委員会でそれぞれ配られる
バッター表みたいなのがある
バッター表って一応言うんですよ
こういうの
そのバッター表でXで検索すると
こんな感じで出て
これ参議院の方ですけれども
昔の令和5年のやつですけど
例えば東日本大震災復興特別委員会で
まずですね
一応与党はこれ2時間20分
トータルなんですけど
与党が自民党の和田正宗さん20分
あと公明党の新妻秀樹さんが25分
あと全部野党なんですよね
立憲民主が40分取っていると
維新が15分梅村さんね
国民民主15分共産15分令和10分
とこんな感じで
とにかく2時間20分のうち
与党が45分なんですよね
とりあえずこんな感じのが
結構一般的ですよね
これは同じ質問の機会か
はいまあ他にもちょっとこれもね
予算委員会のやつですよね
令和7年の予算委員会で
自民党の山下雄平さんとあと公明党の
塩田博明さんがそれぞれ40分、30分で
それ以外はですね
立憲民主党が40分、40分
そして維新の会40分、国民民主20分
共産党20分、令和10分ということで
基本的に野党にかなり
配分があるわけですけれど
今回ねもう与党がバカでかい状態で
ちょっとねこの質問時間どうするの
かなっていうのはちょっと気になりますね
前代未聞だと思うわけですね
あとね質問内容もとにかく立憲は
もうひどいのが多かったね
特に先ほどね紹介したような
テレビ中継が入るものはですね
特になんて言いますかね
キャラの立っていると言いますか
私から言わせると悪質な議員がね
テレビに登場して
スキャンダル追及をするわけですよね
例えばねちょっとこんなのがあります
これはもうね昔の旧民主党政権の時の
旧民主党におられた
金子陽一さんのですね
ちょっと話された内容
旧民主党政権というか民主党にいた時の
金子陽一さんの話した内容
揚げ足取りありません
ただ時…
時々国会対策委員長の方からこういうスキャンダルについて質問してくれと言われて
特に予算委員会の冒頭10分やってくれと
言われる
嫌で嫌でなんとかの献金がと
私も全然やる気なくて言われたことを
その通り読み上げてという
暴露をされていられるということで
質問内容もね
スキャンダル追求があると
質問はなんかね従うみたいな
そんな感じですよねなんか
政策の本質とかそういうわけじゃなくてね
まあなので今回のねまあそんな感じで
質問のところとか
あるいはねもう本会議でのやじとかもうね
なかなか今回のね旧立憲議員が
激減したというのはまあそれだけで
私自身はね非常に歓迎すべきことだと
考えております
いかがでしたでしょうか?
浜田聡氏が語る旧立憲民主党議員の
国会での立ち振るまいは
残念で仕方がありません
テレビが映るときだけスキャンダルを
追及するようなことや
やじで質問の邪魔をしたり、
貴重な時間を無駄にするような事
ばかりしているのですね
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