ついにでたね
議員宿舎で
統一教会系団体
幹部との面会
全く覚えていないから
その発言に
決定的な証言が
突きつけられた
政治と宗教の距離は
民主主義において
極めて慎重であるべきだ
とりわけ旧統一教会を
巡っては
関係の有無そのものが
政治的信頼を左右してきた
ところが今回
否定とも取れる
説明とは裏腹に
具体的な日時・場所・
同席者まで示す
証言が浮上する
旧統一教会系団体
「国際勝共連合」
の幹部は、平成31年1月に
野田佳彦氏と
衆院議員会館で
面会したと証言
韓国当局が押収した
内部文書
「TM特別報告」
の記述とも一致する
さらに
当時の写真についても
「野田氏の隣に写っているのは自分だ」
と認めた
「覚えていない」
で済む話なのか
説明責任の重さが
今あらためて問われている
説明責任を果たせ
と思ったら
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