同じ場所で
もう3度目だぞ!
バックカントリー遭難が
止まらない理由
また同じ場所で遭難です
2月23日、長野県の山中で
10代の外国人男女2人が
バックカントリー中に動けなくなり
119番通報
ヘリは悪天候で引き返し
極寒の中ビバークを
指示されました
実はこの場所
今シーズンだけで3度目
1月にはイスラエル人
さらにカナダ人や
オーストラリア人も遭難
全国でも外国人遭難が
急増しています
しかしバックカントリー自体は違法ではなく
登山届に
罰則もありません
止められないのが
現実です
救助は税金負担
一方で自己責任の仕組みは不十分
この“法の穴”が
繰り返しを招いています
注意喚起だけでは
限界です
罰則付きの届け出義務や
救助費用の自己負担など
法整備が必要では
ないでしょうか?
あなたはどう思いますか?
ぜひコメントで
意見を聞かせてください



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