参政党神谷代表「高市総理の足を引っ張る自民党議員に刺客を立てる」発言の意味 #参政党 #神谷代表 #解散総選挙

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参政党神谷代表
「高市総理の足を引っ張る自民党議員に刺客を立てる」
発言の意味

「高市総理の足を引っ張る
自民党議員に刺客を立てる」

参政党・神谷代表のこの発言が

永田町に波紋を広げています

次の衆院選で参政党が狙うのは

立憲民主党でも共産党でもありません

照準を合わせたのは――

高市総理の足を引っ張っている

“自民党議員”です

通常、選挙は「与党対野党」の

構図で語られます

しかし神谷氏は

その前提そのものを否定しました

「対他党ではなく、対国民だ」

つまり、どの党かではなく

「誰が日本の方向性を止めているのか」を

問う選挙にしたいという考えです

表では保守を名乗りながら

実際には外国人政策の拡大や

多文化共生路線を推し進める議員たち

神谷氏は、こうした議員こそが

高市政権の最大のブレーキだと見ています

だからこそ
「高市さんを応援しているフリをしながら

裏で政策を骨抜きにする議員の
選挙区には、参政党が候補者を出す」

と明言しました

最後に昨日のyoutubeチャンネルに

考え方が近い候補者

自民党とかがいるところには立てない

50何人について立てない可能性についても

言及されていましたが

その狙いというのはあるかどうかですので

我々の考えが近いということは

高市さんの政策に対してポジティブに

進めようとしている議員さんたちを

落としてしまうとですね

高市さんの党内での基盤が

弱くなってしまいますから

そういった人はなるべく避けていこうかと

逆に高市さんの足を引っ張ろうとしている

自民党議員もいるので

そういう人たちはいない方が

いいんじゃないのというようなことを

頭の片隅で考えていると

それメインではやりませんよ

もちろん候補者の思いもありますので

でもどこでもいいから出ましょう

というような党員さんもいてくださるので

であればここに行っていただけますか

というふうな形で

お願いしようかなと思っている

ということです

参政党は無差別に

候補者を立てるわけではありません

積極財政、外国人政策、LGBT法制などで

参政党と方向性が近い議員の選挙区には

あえて立てない

一方で、「多文化共生を前面に出し、日本の主権や秩序を軽視する議員」には

真正面からぶつける

これは“数合わせ”ではなく

明確な思想戦です

神谷氏はこう語ります

「高市さん頑張れ、じゃない

高市さん、ちゃんとやってね、だ」

参政党は高市総理を

無条件に持ち上げる存在ではありません

しかし、日本の進路をグローバリズムから

引き戻すという一点では

協力できると判断しているのです

この選挙で問われるのは

党名ではありません

「誰が日本のブレーキなのか」

その答えを決めるのは

有権者である私たちです

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