NHK受信料の闇自治体の車まで徴収する理由が衝撃的
「え、これも私たちの
税金?」――
NHK受信料の徴収対象が
まさかの自治体の
公用車にまで
及んでいることが
明らかになりました
車内でテレビが映るなら
受信料を払え
というNHKの主張が
波紋を広げています
NHKは
「テレビ受信設備があれば契約義務がある」
という立場を
崩していません
ルール上は一貫しているようにも見えます
その支払い原資は結局
国民の税金
行政サービスに
使われるはずのお金が
受信料に消えることへの
疑問は当然です
宮城県では公用車193台分
約2000万円の
未払いが発覚
全国の自治体でも
同様の事例が相次ぎ
対抗策として
アンテナ撤去や
テレビ非対応機種への
交換が急増しています
赤字を抱えるNHKが
「取りやすい所から
取っているのでは?」
という批判が強まる中
公用車に受信料は
本当に必要なのか
あなたは
どう思いますか?



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